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アイスホッケーと動体視力の関係について

アイスホッケーはDVA動体視力が必要

一流アスリートには動体視力が欠かせません。
動体視力は、DVA動体視力とKVA動体視力の2つがありますが、スポーツの種目によって必要な動体視力が異なります。
能力的には動いている物を見極めることに変わりありませんが、違いもあるためスポーツの種目によって使い分けるといいでしょう。
DVA動体視力は左右、上下方向に動く物を見極める能力のことを言います。
そのため、アイスホッケーではDVA動体視力が必要になるでしょう。
DVA動体視力は静止視力を高めても向上しません。
動体視力を維持、向上させるためには目を速く動かすために眼筋をトレーニングする必要があります。
動体視力は20歳前後でピークに達し、年齢を重ねるごとに衰えます。
アイスホッケーを続けていく上では、DVA動体視力を維持、向上させる必要があるでしょう。
DVA動体視力を高めることで、アイスホッケーに必要なスピード感のある動作ができるはずです。


アイスホッケーのパフォーマンスを向上させるために

アイスホッケーの練習は頑張っているのに上達しない、伸び悩んでいる人はDVA動体視力を改善してみましょう。
DVA動体視力を高めるトレーニングのひとつの方法として動体視力トレーニングメガネを使用する方法があります。
動体視力トレーニングメガネを使用すると、加齢によって衰えた動体視力も回復、維持することが期待できます。
また、小学生から高齢者まで使用することができますので、アイスホッケーをやっている人はパフォーマンス向上のために使用してみてはいかがでしょうか。
動体視力トレーニングメガネの特徴は、液晶レンズが点滅し眼筋を刺激することで鍛えられ、眼球の動きがスムーズになることです。
一流アスリートになるためには動体視力が欠かせません。
動体視力トレーニングメガネを使用し、眼筋を鍛えてみてはいかがでしょうか。


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