世界初、“見るチカラ”のトレーニングメガネ
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バスケットボールと動体視力の関係について

バスケットボールがうまい人の特徴とは?

バスケットボールというスポーツは、アメリカでは野球やアメフトと並び三大スポーツです。
日本でも今や人気の部活ランキングの上位を占めており、男女ともに日増しにプレーする人数も増えていっています。
バスケットボールは5人1チームで構成されており、相手チーム5人と10分のピリオド(クォーター)を4回戦い、4ピリオドすべて通した点数で勝敗が決まります。
バスケットボールは一つのボールを自分のゴールへ入れるゲームですが、チームメイトと協力してドリブルで運び、パスをしながら進んだり、相手がボールを持っている時は、それをうまくカットして自分のチームのものにしないといけません。
そうして、ボールが自分のゴールへ1回シュートが決まると2ポイント、また、スリーポイントラインよりも手前からのシュートが決まると3ポイントとなります。
また、ファウルをした場合は、相手チームにフリースローのチャンスを与えることとなり、周りの人は一切手を出さずにシュートを打つことができ、1回シュートが決まるごとに1点加点されます。
ファウルによって、フリースローの回数が1回、2回、3回まであるので注意が必要です。
バスケットボールがうまい人の特徴とは、シュートを確実に決める能力、相手チームの間をうまく抜いていく技術、ドリブルをするスピードの他に、周りをよく見る動体視力が重要です。

バスケットボールがうまい人の特徴とは?


動体視力をつけてバスケットボールを上達させよう

動体視力をつけてバスケットボールを上達させよう バスケットボールはボールだけでなく、相手の場所そして味方の場所を瞬時に把握して、間違いなく味方にノールックパスを出さなくてはいけません。
そのためには、横方向の動きを判断するDVA動体視力とコート全体の感覚を把握する広い視野が必要です。
また、フリースローのチャンスはそう珍しいことではありません。
いつ自分に回ってくるかわからないので、正確に入れるための練習が大切ですが、そのためにはバスケットリングとの距離を見極める深視力もいるでしょう。
フリースローの成功率を上げるためにも視機能を鍛える必要があります。
DVA動体視力や視野、深視力の向上を目的とするならトレーニングが有効です。

「プライマリー」は、スポーツ選手の動体視力やスポーツビジョンを鍛える世界初の画期的なトレーニングメガネです。
1日おきに、日に10分から15分普段のアップや練習で装着するだけなので、いつでもお手軽にバスケットボールに必要な動体視力を鍛えることができます。


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