世界初、“見るチカラ”のトレーニングメガネ
『Visionup®ビジョナップ®』の紹介と販売のサイト

月刊誌「ソフトボールマガジン」8月号で紹介されました! 

月刊ソフトボールマガジン8月号

月刊ソフトボールマガジン8月号

月刊誌「ソフトボールマガジン(ベースボールマガジン社)」8月号でVisionup(ビジョナップ)が紹介されました! 
特集記事“見る力を高めるビジョントレーニング”の2本め、「結果を出すためのビジョントレーニングの実践」です。

ビジョナップのサポート契約チーム「Dream Citrine(ドリームシトリン)」(日本女子ソフトボール2部リーグ所属)への取材記事で、ドリームシトリンのビジョントレーニングの取り組みを詳しく紹介しています。

<記事の触り>
現役時代からビジョントレーニングに取り組んできた大國香奈子監督の下、2016年のチーム結成時から同トレーニングを導入しているDream Citrine。ここではビジョントレーニングを取り入れた目的とその実践法、選手自身が体感する効果について紹介する。

ドリームシトリンは、愛知県一宮市をホームタウンとするソフトボールリーグ所属チームとしては珍しいクラブチームです。記事では、大國監督が期待する動体視力と集中力の向上、“新たなツール”の使用で効果を実感する選手たち、などのサブタイトルでビジョントレーニングとビジョナップを詳しく紹介。“新たなツール”は、もちろんビジョナップ! 大國監督の感想に加えて、使用している選手たちの感想も満載です。

Dream Citrine (ドリームシトリン)の記事

Dream Citrine (ドリームシトリン)の記事

ただ、使っている選手が5人だけ?なのはちょっと残念。(苦笑)おそらくコンタクトレンズで矯正している選手が使用を控えていることが大きな要因だと思われます。ビジョナップはコンタクトレンズと併用できますし、メガネの上から使うことも出来ます。上手く伝わっていなかったようで、すぐにメールしました。(笑)

ドリームシトリンには、今シーズンこそ1部リーグ昇格を果たして欲しい。そして今回の特集記事を機会に、ソフトボール界でもビジョントレーニングがさらに広がることを願っています。特に発達期の小中高生にもっと広がって欲しいものです。

因みにもう1本の記事は、元プロボクシング世界チャンピオンで日本視覚機能トレーニング協会代表理事の飯田覚士さんの「見る力が変化!? ビジョントレーニングの効能」です。身体の中心軸を把握し対象物との距離感を図る、利き目に頼らず両眼で見るクセを付ける、目を鍛えることでコミュニケーション能力も高まるなど、ご自身の経験に裏打ちされたビジョントレーニングの説明や提言はさすがです。ぜひこちらもお読みいただきたいと思います。

ソフトボールマガジン8月号

ソフトボールマガジン8月号